○ プロフィール

ミミズク

Author:ミミズク

○ 作品アルバム
○ 最新記事
○ 月別アーカイブ
○ カテゴリ
○ 最新コメント
○ FC2カウンター




○ リンク
○ 色辞典
この色の名前は?
○ blogram
blogram投票ボタン
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
grems
木を大切にしよう

--/--/--//-- * --:--
○ スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



2010/08/25//Wed * 21:53
○ 次は刺繍です ピンクッションの作成


こんにちは

ベビー・ボネの作成が終わって、
次は何を作ろうか…と思っていたところ、
ピンクッションにコーヒーをかけていまい、ダメにしてしまいました
ひゃ?

という経緯で、
必然的に、ピンクッションを作ることにしました

クロッシェレースにしようかとも思ったのですが、
先日手に入れたコレを使いたくなり、刺繍することにしました

コレ

Posted using Mobypicture.com 



越前屋オリジナルの刺繍糸、マタルボン。
他の刺繍糸と一目で判る違いは、艶の無いマットな質感です。
そのためか、
色味が、鮮やかだけれどホンワリと柔らかい感じがします。
1筋が8本取りなので、カセの見た目がふっくらしていて可愛い
カセを留めている紙の帯も、
何気なく可愛いんです。


Posted using Mobypicture.com



実際に刺してみると、
ほど良い艶があって、落ち着いた質感があります。



Posted using Mobypicture.com


Posted using Mobypicture.com

まだ下刺しが終わっただけの状態。
自分のイニシャル、Aの図案は、アンティークの図案から。

白い布に刺しゅうをすると、
チャコの色がなかなか落ちないのが悩みだったのですが、
”白糸刺繍をする時の下絵は、Hや2Hのごく芯の固い鉛筆で書く”
という記述をどこかで読みました。

それ以来、Hの鉛筆で下絵を付けています。
黒い色が糸に移るのでは?
と心配していたのですが、
そういう事は無かったです。

白いチャコで下絵が付けられるのが一番ですが、
絵心の薄い私にとっては、今のところベストの方法かも



にほんブログ村 ハンドメイドブログ タティングレースへ
にほんブログ村

スポンサーサイト



Comments on this preview ○    

○ 2010/08/26 17:01
こんにちは♪
リンクをありがとうございました。
ピンクッション、すぐに制作にとりかかるなんてすばらしいですね。
刺繍糸も8本取りなんて珍しいですね、それに刺繍には下刺しというのがあるのですね。
仕上がりが楽しみです!

○ 2010/08/27 00:02
かぶくんへ


こんにちは♪
こちらこそ、リンクありごとうございました:-)
ピンクッションは、
家なき子になってしまった針たちのために
早く作らなきゃいけなくなってしまいました~。

刺繍糸ってだいたいは6本ですよね。
それでも、定価は84円なのです。

下刺しというのは、
私の造語みたいなものです(^_^;)
サテンステッチをふっくらさせるためのステッチなのですが、
それを下絵のように、下刺しと言ってるのです。
本当はなんというのでしょうね(?_?)

○ 2010/08/27 01:58
ベビー・ボネ、完成していたのですね!コメントが遅れてごめんなさい~。

あれだけの大作だと、あげるのも少し寂しいような気もしますが、喜んでくれたのなら作った甲斐ありますね。

ところで、刺繍糸きれいですね~。トリコロールが良いですね♪
本当、マットな色合いが落ち着いた雰囲気を醸しだしていい感じ。
どんなピンクッションになるのか、楽しみにしています。

ところで、下に敷いてる花柄の布、とっても好みです!
どちらの布ですか^^?

○ 2010/08/28 11:19
Portulakaさんへ

こんにちは♪
こちらこそ、お返事が遅くなってごめんなさい~!

花柄の布の招待ですが、
リバティ 2010年発売 ルーシー・ロケット(柄の名前)
です。
こちらのページに載っています。
http://www.liberty-japan.co.jp/print/fashion/2010ds_ss06.html

小花模様の生地は沢山あるけれど、
リバティは何だか特別目を引くような気がします:-)

ピンクッション、
相変わらずののんびりペースで進めていますが、
この詩集糸の風合いが生きるようにさせればなぁ…と、
思っています。

ベビー・ボネの時のように、
いつの間にかできてると思うので、:-)
たまに覗いてみてくださいね♪

○ 2010/08/30 23:52
ミミズクさん、生地の情報ありがとう!
リバティプリントはどれもステキですねぇ。次に日本に帰国したときに、実物を見てみたいです。

ピンクッションの完成も楽しみにしています^^

○ 2010/08/31 17:00
なるほど!白糸刺繍をする時の下絵は、
鉛筆で書くのですね・・・勉強になります。
刺繍は、ほとんどやらないので、わからないことのほうが多いのです。
秋になると無性に刺繍にそそられます。私も何かキットでも買ってみようかなぁ。

○ 2010/08/31 18:20
はじめまして☆

「右130m、左170mの世界の中で」から来ました三代目と申します☆

先日はご訪問ありがとうございました^^

こちらのブログにおじゃまさせて頂くたびに、応援クリックは必ずさせて頂きますね!どうぞおまかせを☆^^

これからもよろしくお願いいたします☆

○ 2010/08/31 23:14
Portulakaさんへ

お役にたてたなら嬉しいです:-)

私も、リバティプリントの大ファンです。
ちょっとずつ端切を集めているのですが、
大事にし過ぎてなかなか使い道を思いつけません☆

portulakaさんでしたら、
素敵なバッグに変身させるのでしょうね(*^_^*)


○ 2010/08/31 23:30
さかみちさんへ

こんにちは♪
お戻りになられたんですね:-)

時間が経てば経つほど落ちにくくなる、
チャコの色が悩みだったのですよね~!

秋になると刺繍欲が出てくるんですね☆
私はかぎ針欲が出てきます。

さかみちさんが刺した刺繍作品、
きっと美しいでしょうね❤

○ 2010/08/31 23:36
三代目さんへ

はじめまして♪
ミミズクと申します。
こちらこそ、
よろしくお願いします!

コメントまでいただけて、とっても嬉しいです。
三代目さんに応援してもらえるなんて、
光栄です☆

私も、また遊びに行かせてくださいね。
今度は、
応援だけじゃなく、コメントも残します~:-)









ブログ管理人にのみ表示を許可する


trackback
trackback_url
http://7colorthread.blog63.fc2.com/tb.php/126-76ce8e74

[TOP]
copyright (C) 2006 Tatting note all rights reserved. [ template by *mami ]
//まとめ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。